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「みどりはどうなった?」2018秋の授業に参加しました

2018年09月21日

洞爺湖温泉小学校の課外授業「緑はどうなった?」2018年秋の授業に参加しました。
2000年の有珠山噴火によって失われたみどりを再生する活動の一環で毎年開催されています。
春の授業に続き岡村名誉教授や北海道砂防ボランティアによるご指導のもと「宝物探し」と題し湖畔林で色々な木々の種を採り、湖畔林にどんな木が生えているか、どのくらいの大きさだったかなど洞爺湖の「みどり」について皆で勉強しました。

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北海道砂防ボランティアの方による「有珠山の噴火と防災についてのおはなし」からスタート

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湖畔林での「宝物探し」みんな一生懸命に種や実を探しています。

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班ごとに採ってきた種を苗用ポットにまきました。

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最後に播種した苗用ポットを前に並べて記念撮影。おつかれさまでした。